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受け取ってもらえる上手に人を褒める方法【第三者がいる前で褒める】

こんにちは!タマキ(@tamaki_zz)です。

今日のテーマは、上手な人の褒め方についてお話ししようと思います。

褒めることは人によってはとても難しいことかもしれません。すぐけなす、けなしやさんもいるぐらいなので。悪口を言う人も多いかもしれません。

もし、なりたい自分・未来に向けて良い人生にしたいなと思うのであれば、人の良いところを見れる自分になって、さらにそれを本人にお伝えすることができることが必要です。

それでは上手に人を褒める方法についてです。

※音声で聴きたい方はこちら


自分にあったインプット法を選択するだけで効果は10倍も違うと言われています。
活字が苦手な方は音声で聞いてみてください^ ^

まず、自分も嬉しい相手も嬉しいというウィン・ウィンな関係、エネルギーが湧くといか良い気が流れると思います。

ぜひ褒めることを当たり前にしてもらえたらいいなぁといつも思います。 人の悪口を言う人もいます。私は昔は言っていました。グチと共に吐き出すみたいな感じです。

あの人ってこういうことあるよね、こういうとこあるよね。こういうとこが嫌いなんだよ。なんか気に入らないんだよね。

そもそも本人に言えない悪口は言うものじゃないです。悪い気や言ったことは本人の耳に届く可能性も高いんですよね。

誰も得をwしないということ。その一面しか見れてない自分という狭い枠でしか視界ができていません。 自分から見た時は、そんなにいいようには見えないけれど他の人から見たときはいい人に見えてるかもしれない。

たった一部分で自分が気に入らない、自分の余裕のなさをただ表しているだけで悪口は言う必要ないなぁ、と私は思っています。

今はどうかというと、そもそも悪口を言いたくなるような場面がないです。みんなそれぞれ良いところがあるなと思うのでそっちにしか目は向かないですね。

ということを踏まえて本題の上手な褒め方についてです。日本人は基本的に受け取り下手だなと思います。 褒めてもイエスと言わないでしょ。 「いやそんなことないです」といって 100%受け取ってくれる方は少ないです。

文化として遠慮がち、謙遜するものだと思います。なのでストレートに褒めるのではなくこっそり裏で褒める。これがひとつのやり方です。 その人がいないところでその人の話をするってことですね。「あの人すごいんだよね」悪口を言うのではなく褒めることを言うんですね。 あの人すごいんだよね。とお伝えする。ただ、その本人に耳に届くかといったら、そうでもなかったりします。

なぜなら人は良いことを嫉妬で伝えなかったりすることもあるからです。1番良いのがその人もいて、第三者もいる前でその人を褒めること。これが1番その本人に120%の勢いで褒める気持ちを受け取ってもらえるなって私は思っております。

例えば、第三者の方に紹介する時もこの人ってこういうとこがあって、すごいんだよねって、そういう人ですとご紹介すると「えっ、そんなこといつも思ってくれてたの」って思うじゃないですか。

第三者を経由して相手に伝えることですね。そうなると、「そうなの、すごい」と、第三者の人もその人をすごいと思い、本人も嬉しいじゃないですか。

スタエフでいうとライブで褒めるですね。ライブに遊びに来ていただいた方に、この人はこんなところがすごいんですよ。この人はこういうコンサルしていて、すごいんですよ。と話すと本人にも伝わるし、そのほかのリスナーさんたちにも伝わるんですよね。

こうなると輪も広がっていくし、その人の人気もアップしますよね。私が嬉しいなと思うのは自分の思いや良いと思ってる気持ちがそのまま相手に受け取ってもらえるのは本当にいいなと思います。

この方法が1番本人に伝わるんですよ。直接言うとなんか「いやいや、恐れ多いです」という、わけわかんないことになっちゃう。

せっかくだったら第三者の方にも知ってもらえる上に、良い印象になるじゃないですか。良い印象になるプラス本人にも喜んでもらえる、しかも自分の気持ちの伝わる。これが1番いいですよね。

今回は、上手な人の褒め方についてお送りしました。

じゃあね〜ばいばい、終わり〜!

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